Six Dimensions

シックス・ディメンションズ、六次元って意味です。ロクディです。6D。友人が立ち上げた会社の名です。
二次元が平面、三次元が立体、そんで四次元がドラえもんのポッケ、じゃあ、五次元ってどうよ!さらに、、、六次元って何だろ〜?
六次元ってえことは、六面か?
なつかしのルービックキューブ?サイコロ?
あーダイスねダイスのD、ロクディね!
ってことで、ワタクシにとって六次元は、六面が六個そろった状態。全部で三十六の面がはりきって敵と戦うぞーっ、ていうヒーロー物のイメージです。
「六人そろって!じゃ〜ん、ロクディ〜ズ!」
彼らがどんな次元の敵と戦うのかは不明ですが、なんか難しそうな次元のと戦いそうですな。頭脳戦。でも、彼らの頭は見るからに、固そう、なんか、石みたい。ちょっと制作の方向性を誤ってるか?
そういえば、70年代にフィフス・ディメンションってグループがいましたねー。「アクエ〜リア〜ス!」とかって、なんかみずみずしくさわやかに、やわらかな歌声だったなー彼らは。

Green Whale

クジラの竜田揚げって給食に出てました?ワタクシが小学生の頃は出てました。なつかしいアジっちゃあ味なんだけど、やっぱ牛のほうが好きだったかな〜。
商業捕鯨が禁止になって希少価値がでて、高価な肉になってしまいましたが、まあ無理してまで食いたいとは思わんけどね。
捕鯨の是非は、お国柄や政治屋さんの考えなどイロイロからんでるようで、ワタクシなんぞはトヤカク言えませんが、その昔ニッポンが激しく乱獲をしてしまっていたのは事実のようですね。捕獲数の確保とかで捕るだけで捨ててたらしい、、、
まあそんなこともあって謹慎の時代がきてしまってるのでおとなしくしてるんでしょうが、捕鯨はお国柄ですしね〜。
数が減ってるとか増えてるとか、賢いからカワイソウとか、イロイロあってソレゾレ思惑がおありのようなんですが、捕りすぎない捕り方ってのはないんですかね〜、腹八分目ってなかんじで、過ぎたるは及ばざるが〜ってかんじで。
昔からの文化なんですからね〜。激しく非難されるほど悪いことしてるとは思わないんですが、ニッポン人だからかネ?
でも、調査捕鯨してるところへ、命知らずのジャマを繰り返すって行為は関心しませんね〜。グリーンナントカとかってね。正義背負っちゃってるのがさらにこまっちゃうよね。